小松湯おすすめ

サウナの

ととのう

入り方


【準備】まずは、体を洗いましょう。


サウナに入る。

水風呂に入る。

休憩する。




オロミル

オロイチ

オロフル

小松湯名物ドリンク


  • オロミル=オロナミンC × 牛乳
  • オロイチ=オロナミンC × いちご牛乳
  • オロフル=オロナミンC × フルーツ牛乳

銭湯のマナー


  • 浴槽に入る前に身体をよく洗うましょう。
  • 浴室内は禁煙にご協力ください。
  • お湯や水を無駄に使わない。
  • 洗濯はしない。
  • 濡れた身体で脱衣所へ出入りしない。
  • 浴槽の中で顔や髪を洗わない。
  • 浴槽にタオルは持ち込まない。
  • 混浴は満7才まで。小学校に入学したら、男の子は男湯へ。女の子は女湯へ。
  • サウナご利用の方は専用の貸タオルをつけてお入りください。
  • 5~10分以内の半身浴がおすすめです。心臓に急激な負担をかけないようにとの配慮から、みぞおちくらいまでの半身浴がおすすめです。額にうっすらと汗が出てくるくらいがちょうど良い時間です。
  • のぼせないように長湯には気をつけましょう。入浴時間が長いほど、心拍数は上昇しやすくなります。熱いお湯で長湯をすると、心臓の負担が増えるだけではなく、血流量が増えるため血圧が下がり、めまいを起こすことがあります。
  • 入浴前には心臓から遠いところから湯かけを。血圧の急上昇を防ぐため、足先から始め腹部、頭部胸部の順でお湯をかけましょう。頭部に十分お湯をかけることで、立ちくらみを防ぐ効果もあります。
  • 入浴の前後に十分な水分補給をしましょう。コップ1杯の水分で脱水状態が防げ、血液が凝縮して血管が詰まりやすくすることを防げます。吸収のよいイオン飲料やスポーツ飲料がおすすめです。
  • 体調不良【飲酒】時の入浴は控えてください。体調がよくない時、飲酒時は具合が悪くなることが多いです。特に飲酒時は低血圧によるふらつき、立ちくらみを起こしやすくなり大変危険です。
  • 筋肉や腱を伸ばすストレッチで入浴効果アップ。ストレッチ体操は、筋肉や腱を伸ばすことで毛細血管などが拡張し血流量が増加、全身の血流循環を促がします。循環がよくなると血液中の疲労物質の処理が速くなり疲労回復が速まります。

小松湯からのお願い


  • 盗難防止の為、現金及貴重品は絶対にご持参しないで下さい。万一盗難の場合、当店では責任を負いません。
  • ロッカーの鍵は必ず手や足につけてスリ替えのない様お願いします。
  • ロッカーは鍵を紛失した場合、翌日でないと開けられません。なお鍵紛失の場合は、実費を頂戴致します。

インドアビューで、

小松湯を、

体感。





小松湯の水風呂は川崎では一番かもしれないと思うほど、キンキンに冷えています。電気風呂は遠方からも入りに来るほど強力で、腰痛等にとても効きます。
すべてのお風呂は薪で焚いているので、お湯が軟らかく身体の芯までとてもよく温まります。